フィギュア日本男子は最強イケメン軍団!?かわいい?色気画像まとめ

「氷上の芸術」「氷上の花」と称えられる競技・フィギュアスケートー。もちろん美しさだけを競うわけではありませんが、美男美女の多さは、数あるスポーツの中でもトップクラス?

特に、日本の男子フィギュア選手は世界最強!と言って過言ではないくらいのイケメンぞろいなんです♪

そんな彼らの中から、おススメのイケメン選手をとっておきの画像と一緒に紹介しちゃいます!

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少年のような純真さと大人の色気!現役トップ選手は個性派ぞろい!

シニアの大会で戦う現役選手たちは、まさに少年から大人にステップアップへの成長途中。さわやかな笑顔や真剣なまなざしで世のお姉さま方を日々虜にしているのです!

羽生結弦 現役最高峰に君臨するプリンス!

《データ》(生年月日)1994年12月7日生
(出身地)宮城県仙台市
(所属)全日本空輸(ANA)

まずは、なんと言ってもこの人、羽生結弦選手でしょう!トータルスコア330.43という脅威の世界最高得点をたたき出すスケーティング技術もさることながら、競技中の鋭い視線や強気な発言、オフに見せるはじけるような笑顔で世界中の女性がメロメロに!

中国や韓国でも日本に負けずおとらずの人気ぶりです♪

大会2連覇がかかる平昌オリンピックに向けて、そろそろエンジンを切り替えてくるころ。。今シーズンはどんな「ゆづ」を見せてくれるのでしょうか?!

宇野昌磨 2番手から頂点へ!若きホープ

(生年月日)1997年12月17日生
(出身地)愛知県名古屋市
(所属)トヨタ自動車

2015-16シーズンからシニアに参戦した宇野昌磨選手。ジュニア時代から将来を嘱望されていましたが、昨季はまさに大輪の花が開き始めたような、成長著しいシーズンでしたね!

彼の特徴といえば、髙橋大輔選手を彷彿とさせる表現力。

タンゴを踊る昌磨くんの姿に、大ちゃんロスのお姉さま方は涙したことでしょう(何を隠そう、私もその一人・・・)。

苦手とするルッツジャンプも少しずつ克服し、平昌でもメダル最有力候補。

とはいえ、まだまだあどけない表情も、たくさん見せてほしいですね?

田中刑事 2016年大躍進!ゆづ世代トリオの一人

(生年月日)1994年11月22日生
(出身地)岡山県倉敷市
(所属)倉敷芸術科学大学
2016年12月の全日本選手権で2位となり、初の世界選手権出場を果たした田中刑事選手。

結果は19位でしたが、世界での経験を力に、今シーズン〝ゆづ世代″トリオとして活躍してくれるでしょう♪

名前の「刑事」には、正義感の強い子に育ってほしいという両親の願いが込められているとか。

名前にぴったりの精悍な顔、すらりとしたスタイルで、じわじわと人気を高めています。

無良崇人 大人の魅力を身に付け、今季再起をはかる

(生年月日)1991年2月11日
(出身地)東京都
(所属)HIROTAクラブ

2016年の全日本選手権ではショートプログラムで初めて首位に立ちながら、フリーで得点を伸ばせず3位に終わった無良崇人選手。

ストイックな顔立ちと裏腹に、笑顔はとってもキュート。

26歳となった今年はベテランスケーターとして、味のある演技を期待したいですね♪

日野龍樹 甘いマスクの正統派!話題のハーフスケーター

(生年月日)1995年2月12日生
(出身地)東京都
(所属)中京大学スポーツ科学部在籍中

〝ゆづ世代トリオ″の一人としてジュニア時代から話題を呼んだ日野龍樹選手。

父はロシア人、母は日本人という彼は、くっきりとした目鼻立ちの正統派美青年です!

現在のところ結果はなかなか付いてきていません。でも着々と努力を重ねる彼のこと。

今年はトリオで表彰台独占なんていう場面を、見ることができるかも!?

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未来のアイドルを探せ!将来有望のジュニア選手たち

シニアの選手ばかりではありません!ジュニア世代の中には、実力と美貌の両方を備えた、ダイヤモンドの原石がたくさん転がっています?

島田高志郎(しまだ・こうしろう)長い手足が生む表現力で会場を魅了

(生年月日)2001年9月11日
(出身地)愛媛県松山市(岡山県岡山市在住)
(所属)就実中学校

2016年12月の全日本選手権に推薦枠で出場。見事7位入賞を果たし、一気に知名度が上がりました!

彼の魅力は、長い手足を存分に使った表現力と、まるでアイドルのようなベビーフェイス?

高難度のスピンやステップを磨いて、シニアの試合でたくさん姿が見られるのを楽しみに待ちたいですね!

友野一希(ともの・かずき)笑顔がまぶしい!ジャンプが武器の実力派

(生年月日)1998年5月15日
(出身地)大阪府堺市
(所属)同志社大学

2016-17のシーズンでは、加点をもらえる美しい4回転サルコウを決め、5位に入った友野一希選手。

若手の中でも常に一番手として名前が挙がる彼は、国内で徐々にファン層を広げているようです。

まだあどけなさの残る表情が女性の心をくすぐるに違いない彼の、今後に注目です!

本田太一(ほんだ・たいち)スケート一家・本田兄の長男!

(生年月日)1998年8月2日生
(出身地)京都府京都市
(所属)関西大学中・高スケート部

言わずと知れたスケート一家・本田家の長男。

女子ジュニアの人気選手・真凜と女優業もこなす望結、紗来の兄で、質の高いジャンプが武器の太一選手。

整った顔立ちで、ノービス時代から目立った存在でした♪昨季は思うような結果ではなかったようですが、今季は彼の演技がたくさん見られるよう期待しましょう!

三宅星南(みやけ・せな)

(生年月日)2002年3月26日生
(出身地)岡山県矢掛町
(所属)岡山FSC

有望株の若手選手として、雑誌などでも取り上げられる三宅星南選手も、ぜひ覚えておいてほしい選手。

中世的な美しいルックスは、これからぐっと人気が出てきそうな一人です。シニア参戦が待ち遠しい!

木科雄登(きしな・ゆうと)

(生年月日)2001年10月15日生
(出身地)岡山県
(所属)金光学園

こちらも将来楽しみな美少年・木科雄登選手。

試合経験は少ないですが、全日本選手権の推薦選手にも選ばれた期待のジュニア選手です。今後の活躍を見守っていきたいですね。

最後に

世界基準で見ても、イケメン揃いのフィギュア日本男子。男子フィギュアが盛り上がり、もっともっと日本男子が活躍すれば当然、憧れ、フィギュアスケートをやりたいというお子さんも多くなるはず。

未来の氷上の王子様のためにも、2018年平昌オリンピックで日本男子フュギュアスケートのレベルの高さを見せつけてもたいたいものですね♪

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